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お知らせ

2019.07.20

お盆は、8/11祝〜15木が休診です。

2019.04.28

ゴールデンウィークは4/29月〜5/8水が休診です。

2018.11.13

年末年始は12/29土〜1/3木が休診です。

2018.11.13

インフルエンザ予防接種始めました。高校生以上対象、予約制です。

2018.04.01

平成30年4月1日より診療時間を平日・土曜14:00~18:00(受付終了 17:30)、日曜14:00~17:00(受付終了 16:30)に変更します。水曜日は休診となりました。
大変ご迷惑をお掛けいたしますが、ご了承くださいますようお願い致します。
院長ご 挨 拶
このたび、小西前院長から林眼科クリニックを継承致しました。代々続く医師の家系で、私で7代目になります。
 これまでに培った経験を生かし、前院長の意思を引き継いだ、わかりやすくきめ細やかな診療を心がけて参ります。
 目について気になることがございましたら、どうぞお気軽にご相談ください。私どものクリニックが、地域の皆さまの眼の健康にお役に立てることを願っています。
経歴
福岡大学医学部 卒業
日本医科大学付属病院 勤務
日本医科大学千葉北総病院 勤務
日本医科大学武蔵小杉病院 医局長
中丸眼科 院長

資格
日本眼科学会認定 眼科専門医
院長  田嶋 友子
クリニック紹介
視力低下、かすみ目、充血、目のかゆみ、ドライアイ、眼精疲労、花粉症、飛蚊症、ものもらいなど、眼に関わるどんな事でもお気軽にご相談下さい。

白内障

目の中のレンズ(水晶体)が、主に加齢によって濁る状態が白内障です。
水晶体が濁ると、光がうまく通過できなくなったり、光が乱反射したり、網膜に鮮明な像が結べなくなり、視力が低下してしまいます。
超高齢化社会が進む現在、白内障による視力障害はさまざまなトラブルの原因になります。

緑内障

緑内障は、目の神経(視神経)が障害を起こし、視野が狭くなってくる病気です。
通常は両目で見ているので、片方の目に見えない部分があってもカバーしてしまうため、見えない部分がかなり広がるまで気づきにくいです。
病気の進行を遅らせるために、眼圧を低くコントロールする事が有効とされています。視神経は一度障害を受けると回復しないため、早期発見・治療が重要です。

※検診で「視神経乳頭陥凹」と指摘された方は緑内障の可能性がありますので、一度ご相談ください。

ドライアイ

目の表面が乾いたり、涙のバランスが崩れることで不快な症状が出ることを、ドライアイといいます。ひどくなると黒目や白目に傷ができ、疲れる、痛い、重い、充血する、ごろごろするといった症状が出ます。パソコンやスマートフォンの使用時間が長いことも、影響します。

糖尿病網膜症

糖尿病の三大合併症(眼、腎臓、神経)のひとつで、目の中の血管が膨れたり、詰まったり、破れて出血を起こす病気です。
初期の頃には全く自覚症状がありませんので、糖尿病と診断されたら、定期的に検査を受ける事が大切です。 気がつかないうちに病気が進行してしまい、ある日突然、眼底に大出血を起こして失明の危機にさらされることもあります。
まだ見えるから大丈夫という自己判断は危険です。糖尿病の方は当院までお気軽にご相談ください。

飛蚊症

白い壁や青空などを見た時、虫や糸くずのような浮遊物が見えることがあります。視線を動かすと一緒に移動してくるように感じられ、見えたり見えなくなったりすることが多いです。このような症状を医学的に「飛蚊症」と呼びます。原因によっては、治療が必要なものもありますので、一度詳しい検査が必要です。
※詳しい検査のためには、瞳孔が開く目薬を使います。3〜6時間は眩しさが続くので、その間は車やバイク、自転車の運転を控えて下さい

眼瞼下垂

眼瞼下垂とは、上まぶたが垂れ下がって眼が開きにくくなり、視界が狭くなったり、物が見づらくなったりする状態を言います。

小児眼科

視力は成長に伴って発達し、小学校へ上がる頃に完成するとされています。
小さい子供の場合、遠視に気づかれないまま成長し、視力の発達がうまくいかないケースがあります(弱視)。個人差はありますが、3才位になればある程度の検査ができるようになりますので、目を細めたり、テレビに近づいたり、お子様の様子で気になることがございましたら、お気軽にご相談ください。

TEL: 046-225-6820

休診日: 火・水・祝日

平日・土曜14:00~18:00(受付終了 17:30)
日曜14:00~17:00(受付終了 16:30)

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